「今まで、ずっと悶々としてきました。」 「誰にどのように伝えたらよいのかが分かりませんでした。」
「自分は今どうして悩んでいるかが分からないことが悩みなのです。」 ■北海道函館市の行政書士松田です■ |
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Since2008.8.12
Last up Date2008.12.26
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心という無形の財産を後世にどのように伝えてゆきますか?
子供達へ何を遺しますか?親から何を受け継いできましたか?
自然にはどのような形で従いますか?社会には何をもって貢献しますか?
仕事を楽しく自分の存在を認めてもらうには?
家族、地域、社会、学校…集いは多岐にわります。
生きる目的について真剣に考えましょう。 |
| ■ 第1章 〜悩みごとから困りごとへ〜 |
| どんなことで悩んでいましたか? |
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1.夫婦
2.親子
3.相続
4.人間
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5.子ども
6.育児
7.いじめ
8.相隣関係 |
9.職場
10.サークル活動
11.金銭
12.取引先 |
13.今後のこと
14.恋人
15.DV
16.仕事 |
17.収入
18.国保料
19.年金
20.その他 |
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悩みごとは人の数だけ存在しているでしょう。
本当に色々とあるものです。
これが引き金となり、解決のために様々な思いを頭の中で巡らすことになるのですが、解決方法が見つ
からなくなるということも往々にしてあるのではないでしょうか。
誰かに話したい、けれど、恥ずかしい、どのように聞いたら良いか分からない。ついには困りごとへと進化
してしまうものです。
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| ■ 第2章 〜悩みから困りごとへ〜 |
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1.自分の中で思案する…特に夜、布団に入ってから
2.寝ても覚めても悩みごとで頭の中が一杯になる
3.誰かに話してみようかと考える
4.誰かに相談したとしても言えないよなァ〜溜息
5.誰かに相談したとして笑われやしないか
6.悩みごとが困りごとに変わる
7.体調に変化が…食欲不振、不眠、食欲過多
8.もしかして…病気では?と病院へ通院も…
9.どうしようもないくらいの状態…漠然とインターネットや官公庁の相談窓口を探し始める
10.友人や知人から情報を聞き出すが、実は、見当はずれなんていうことも…
11.いよいよ、本当にどこかに相談しなければ
12.いやいや、だめだ!こんなことはしてられない。緊張しながらピッポッパ
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ここまでに至るには相当の時間を要しているでしょう。
実際、相談にお見えになった相談者の中で、「どうしてもっと早くに来られなかったのか」と私自身後悔に
似た気持ちになったことも事実です・
それほど、困りだすとその一歩が出なくなるものです。
このことをしっかりとご自身で理解してください。
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・無料相談は受け付けておりません。
・メールでのご相談は受け付けておりません。 |
・電話によるご相談は受け付けておりません。
・必ず事前予約をお願いいたします。 |
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| ■ 第3章 〜相談ごとの話し始め〜 |
| 電話がつながった…その瞬間 |
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1.いよいよ話さなければ…
2.名乗らないとダメなのだろうか?
3.悩みごとや困りごとなのに、相談するにも困惑してしまい、話したいことも話せずに
4.さて、どうしよう…何からどのように話していったらよいのだろう
5.とにかく、話したいことをしっかりと話そう
6.少しずつ、気持ちが落ち着いてきた。何となく話せそうだ
7.ようやく本来の自分を取り戻してきたかな
8.それでは一度、事務所へ行き、会って直接話してみよう
9.でもなあ遠いし、費用も掛かるだろうし
10.けれど、費用を払っても自分の話を聴いてもらえるなら…
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本当に辛くなりだすと費用のことは言っていられなくなります。
事実、相談にお出でになられた方の95%は1時間では時間が足りません。
それ位、思いつめてお見えになられます。
当事務所では費用で事務所を選ばれる方にはご相談されなくとも良いと思っております。
何故なら、本当の意味で悩んでいると思えないからです。
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| ■ 第4章 〜実際に行ってみる〜 |
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1.行くと決めたのは良いが本当に大丈夫だろうか?
2.いよいよ近付いてきた…ドキドキ(相談者の素直な心境)
3.ピンポンを押す
4.室内に入るとそこは…緑いっぱいだ!
5.いよいよ相談だ…しっかりと伝えることが出来るだろうか?不安
6.きたきた、うわぁ〜とんでもない本職のようだ(決してそんなことはありませんよ)
7.でも、話してみると…思ったより話しやすいかもしれないな
8.なるほど、話してみると、何か気付くこともあるかな
9.視点を変えてみることも必要かな
10.そうか、簡単なことを忘れていた…(心の代書へ続く)
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一度、話しをしてゆくと案外スムーズに話すことができるものです。
しかし、後から後から思い出したように言い忘れていたことが表れてきます。
私の前で隠し事しようとしても自ら口に出してしまいます。
それでよいのです。
あくまでも、解決の鍵を握っているのは相談者ほかありません。
私は何をするのかというと、話しを聴くことに徹しています。
そして、あることを宿題として持ち帰ってもらうことがあります。
そこに鍵があるといっても過言ではありません。
本当に悩み困っている方は一度話をお聞かせ下さいませんか?
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“心の代書屋” 行政書士 松 田 聡 【プロフィール】
◎行政書士松田聡事務所 代表
◎1964年函館市生まれ
◎20年間の公務員生活を経て平成17年7月に開業
◎モットーは「本気と書いてマジ!」 |
◎平成18年6月より“心の代書屋”自分史作成教室を随時開講中!
・平成18年12月には函館市内にある大妻高校で出前講座を開く
・平成19年1月には神戸市においても開催
・同年3月には初の試みである平日開催を行う
・同年7月には路面電車を貸し切っての記念イベントを開催
◎平成19年8月より地元フリーペーパ「青いぽすと」に毎月コラムを連載中
◎平成20年1月 銭亀沢商工会青年部の研修講師として招かれる
◎平成20年4月 行政書士実務研修センターの講義講師として招かれる
◎平成20年5月 南北海道教育センターの初任者研修の講師として招かれる |
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